かぐや姫インパールへ行く

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3月29日から、新しい任務「エーテル浄化」のため、
インドのインパールへ夫と共に、行くことにした。
第二次世界大戦における、インパール作戦を
ご存知の方も多いと思う。
 

ミコトが、静かに優しく、
「頼みたいことがある。」と語りかけてきたのは、
今年2017年2月2日。
以下は、その時のミコトとのやり取りの抜粋です。
  

 
ミコト:小説「ビルマの竪琴」の水島上等兵の胸中の痛みは、
多くの日本人が持っていた痛みです。
日本兵だけでなく、敵国の人々も痛みを抱えています。
そう、阿弖流為と坂上田村麻呂のように。
魂は戻っても、エーテルは痛みを抱えていると表現したら、
少しわかってもらえるだろうか。
エーテルはすべての元です。
例えば、死体。累々の死体。その山。
魂は天界に戻っても、
肉体のエーテルは周りのエーテルに溶け込みますが、
余りにもの惨状なので、
どうしても淀みが残ってしまっています。
循環の中での浄化が間に合わない。
地球が病気に冒されたと考えればわかるでしょうか?
これも、アセンションが決定した要因の一つです。
分かるでしょうあなたなら。
人が病に陥り、人が再生輪廻するように、
生命体である地球も再生し、新しいパラレル地球となります。
あなたがインパールへ行ってくれることで、
そのパラレル地球に移動できる御魂を増やすことができます。
私たち神は、一柱でも多くの御魂を救いたいと思っています。
そのためにあなたの力が必要。
あなたにインパールのエーテルを浄化して欲しいのです。
 
私:エーテルを浄化するしないで、どのような差が出るのですか?
 
ミコト:エーテルが浄化されないと、御魂鎮めができないのです。
ミャンマー、インドでの御魂鎮めにも分担があって、
その役割の人に、お願いしてありますが、
かつての戦場のエーテルが浄化されていないため、
天界に戻るべき(全てが戻るべき御魂です)御魂が天界に戻れない。
せっかく、役割の人が御魂鎮めに行っても、
亡くなった(と思っていない御魂もあり)御魂が
その役割の人の光をキャッチしえない。
すべての御魂がではありませんが、
その計画からこぼれ落ちてしまっている御魂があります。
私はその御魂の救済も行いたい。
私はすべての御魂を私のところに戻すと約束したから。
どうしてもその約束を果たしたい。
余りに御魂が暗いエーテルの中に取り残されているのです。
あなたもこちらに戻れば、私と同じように考えるでしょう。
先ほど、あなたが(インパール作戦の動画を見て)
濃い涙とともに感じた悲しみ、哀しみ、愛しみは、
そうした救済を待つ御魂たちのものです。
あなたにその暗い暗がりのエーテルを浄化して欲しい。
光で浄化して欲しい。
 
私:なるほど、少し分かってきました。
私でできることなのですね。
できるから、ミコトは私に頼んできていらっしゃると考えていいですか?
 
ミコト:そう、その通り。
あなたにできるから頼んでいます。
勿論、私も同行します。
 
私:どのようにしたら、エーテルを浄化できるのかやり方がわかりませんが、
教えていただけるのですか?
 
ミコト:初めて、御魂鎮めに行った時のことを思い出してください。
あの時もやり方も何も、あなたは知らなかった。
しかし、立派に役目を果たしてくれました。
あの時と同じだと考えてみてください。
あなたはあなたの身体で私の指示する場所に行ってくれればいい。
地上にいるあなた、神としてのあなたをその地に存在させることにより、
目に見える人であるあなたが、目に見えない神であるあなたとして、
インパールで在ってくれればいいのです。
あとは私に任せてくれれば大丈夫。御魂鎮めの時のように。
インパールでの経験を通じて、
あなたはエーテルを浄化するという経験を得ることができるでしょう。
よくわかっていないのは、経験がないからです。
ここまであなたが私と共に進めたのは、
御魂鎮めの実感が大きな力を持っていたことをあなたは否定しないでしょう。
インパールでのエーテル浄化は、それと同等か、それ以上の経験となるでしょう。
 
私:はい、ミコトが私にして欲しいと思われること、理解できたと思います。
私、インパールに行きたくなっています。
質問があります。
インパールでは、日本人、英国人、又その他の国民を
分け隔てない気持ちを持つことでよろしいですよね。
ありのままとして対立があったと。
例えば、英国兵の墓地がインパールにはあるようです。
そこにツァーで行くのは避けるべきではないと私は考えていますが、
それでよろしいですか?
 
ミコト:そうです。その通り。
ありのままとして対立があった。
その地域のエーテルの浄化のために行ってください。
又、質問があったら、コンタクトを。
 
 
゜+.――゜+.――゜ 以上になります。

 
一貫して、ミコトの真摯な思いが届いてきました。

 

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